信仰雑談の会

細木三十景

マイブログということになるのか・・・。
より私的な内容を、以前のクリスチャン・タウンの時の感覚でやれたらと思って作成しました。
ぼちぼち書き込んでいきます。

ICFブログにつきまして

実はシステムとしては完成しているのですが、デザインがまだできておりません。お試しで作成できますので、よろしくお願いいたします。

クリスチャンならどなたでも登録できます。

登録URL
http://blog.christian.jp/cgi-bin/register/register.cgi

ログインページ
http://blog.christian.jp/cgi-bin/user/login.cgi

ICFご復活おめでとうございます

ICFがRSSの配信技術を使って装いも新たに「復活」されましたことを、心からお祝い申し上げます。

復活か?

ヾ(^∇^)こんばんわー♪
Hiroと言います。

昔、レムナントとしてICFに登録してました。
覚えのある方がいましたら、またヨロシクネ!

多国籍教会に所属して

主の祈りは、日本語、英語、ポルトガル語、スペイン語、タガログ語、ベトナム語で唱えています。今回は、スペイン語ミサの様子。300名収容の出来立ての新しい教会も、狭くなってきました。

萌えるクリスチャン

行きたかった、握手会。
http://www.motokari.jp/blog/

あなたは猫派又は犬派

聖書研究

「主の祈り」私訳

1 お父さん

pater(ルカ11:2)

pater hmwn    o en  toiV ouranoiV(マタイ6:9)

父  私たちの の中の 天

G.B.ケアード「ルカによる福音書注解」(教文館)

ユダヤ人であれば、誰でも、形式的で極めて宗教的な「アビヌー」という言葉を用いて「天におられる私たちの父よ」と祈り得たであろう。

しかし、イエスは祈られた際に、子供が自分の父親を呼ぶ「アバ」という言葉を用いられた。イエスは神が父であるという概念を一つの神学的教義から個人の強烈な内なる経験へと変えられたのである。つまり、イエスは弟子たちに家族と同様の親密さで祈るよう教えられたのである。

猫とクリスチャン

こよなく野猫を愛するクリスチャンのプログ